5月8日、東海地震注意情報や不審者情報、荒天などに対応するための「引き渡し」訓練を行いました。
16:00に学校からのLINEスクール連絡帳メッセージを発出しました。児童・生徒は避難場所で静かに集合することができました。保護者の皆さんは、メッセージ確認後に自家用車・徒歩にて迎えに来てくださいました。
トランシーバーの不具合で、一部連絡がうまくいかなかった部分がありました。また、校内順路(一方通行)の不徹底も課題となりました。園児・児童・生徒の安全を確保するため、改善に努めてまいります。
5月8日、東海地震注意情報や不審者情報、荒天などに対応するための「引き渡し」訓練を行いました。
16:00に学校からのLINEスクール連絡帳メッセージを発出しました。児童・生徒は避難場所で静かに集合することができました。保護者の皆さんは、メッセージ確認後に自家用車・徒歩にて迎えに来てくださいました。
トランシーバーの不具合で、一部連絡がうまくいかなかった部分がありました。また、校内順路(一方通行)の不徹底も課題となりました。園児・児童・生徒の安全を確保するため、改善に努めてまいります。
総合的な学習の時間では、茶臼山高原の「芝桜まつり」に参加する計画を立てています。4月30日(木)には、出店するにあたり、物品の借用のお願いや協力のお願いを様々な場所にしました。2,3年生だけでなく、1年生も電話での対応をしました。生徒自ら、緊張しながらも丁寧に対応している姿が印象的でした。
4月30日(木)の生徒総会を行いました。4月~10月の活動計画について執行部、環境図書委員会、健康委員会から提案がされました。総会では2,3年生が活発に質問をしていました。計画は承認されたので、前期の活動が本日より本格的に始まりました。
生徒総会を通して、豊根中学校生徒全員でよりよい学校にしていこうとする気持ちが高まりました。
4月18日(土)に離任式がありました。離任された先生方に久しぶりにお会いしました。久しぶりと言っても修了式から1か月経っていませんが、それぞれ進級して顔つきが変わった、成長したと離任された先生が言われていました。それぞれの先生の思いを十分に生徒は受け取っていたと感じました。心温まる素敵な離任式となりました。
その後は、2,3年生によるお別れ会、豊根中学校にちなんだゲームを2つしました。離任者と過ごす最後の時間となりました。お別れ会の最後で11月21日(土)に行われる「湯~らんど清流祭」にぜひ来てくださいと総合のリーダーが伝えました。これからも豊根中のことを見守り、そして時には顔を出していただきたいなと思います。
17日金曜日の朝の活動の時間に駅伝ミーティングをしました。駅伝部部長の2人からの言葉の後に、それぞれの目標タイムを決めました。ちょっとがんばればできそうなタイム設定が大事と体育主任から話がありました。みんなで声を掛け合い、チーム豊根でがんばっていきます。
4月13日(火)に1年生が部活動体験をしました。前半は全員弓道部へ、後半は男子が剣道部、女子は卓球部に参加しました。6年生の時も部活動を体験していましたが、今回は、本格的に部活動に参加していました。4月14日(水)には、それぞれ現時点で入りたいと考えている部活に参加しました。22日には、正式に入部します。3年間自分が続けていける部活を決めていきたいですね。
2,3年生も担任が発表され、新しい担任の先生と共に学級開きをしました。生徒も先生も新しい出会いの日を朗らかな表情で迎えていました。よいスタートが切れたと思います。
令和8年度豊根中学校入学式が行われました。今年度は、新入生5名を迎えて全校13名でのスタートです。
1年生は、緊張しているように見えましたが、一生懸命話を聞こうとする姿がとてもいいなと思いました。2,3年生も温かいまなざしで1年生を迎えていました。1年生は、新たな希望や決意を抱いていることと思います。今日の思いを忘れずに中学校生活を過ごしてほしいと思います。
教室の机の天板を新しくしました。
4月9日の入学式を楽しみにしています。
新2・3年生は1日前の4月8日に準備のため登校してください。
(制服登校で,ジャージを持って来てください)
もうすぐ4月。学校の桜はこんな感じです。
豊根村教育委員会
①午前6時までに警報が解除された場合は、平常どおり授業を行う。
*バスが運行されていない場合は、自宅待機とする。(広報無線を流す)
②午前6時の時点で、警報が発表されている場合は、休校とする。(午前6時30分までに、広報無線を流す。)
・気象状況等を判断して、速やかに下校させる。
・バスが運行されない場合や通学路の通行が危険と認められる場合は、保護者に連絡をとり、迎えにきていただく。
・名古屋地方気象台から発表される注意報・警報等の気象情報を把握するとともに気象・交通機関及び通学路の状況等を判断し、休校を決定する。
上記の内容については、気象状況、道路状況、被害状況等によって変更することもあるため、教育長と校長で協議し、判断する。
なお、中学校においては、停電等でICT機器が利用できない場合を除いて、休校時でも、「オンライン授業」を実施する。
令和3年4月1日