6月22日(月)に、国の重要無形文化財に指定されている熊谷家の修復状況を見学しに行きました。かやぶきの屋根を間近で見ることができました。茅葺き(かやぶき)の「かや(茅)」として、地元の材を使うそうで、熊谷家は、ススキを使って屋根をふいていることを学びました。建築木材1本1本に、番号を1つ1つ書き、使える材料を限りなく使って修復するという行程を聞き、丁寧な修復作業をしていることを学びました。
〇かやぶきの屋根の様子を見学しています。
〇土間にあたるところを見学しています
6月22日(月)に、国の重要無形文化財に指定されている熊谷家の修復状況を見学しに行きました。かやぶきの屋根を間近で見ることができました。茅葺き(かやぶき)の「かや(茅)」として、地元の材を使うそうで、熊谷家は、ススキを使って屋根をふいていることを学びました。建築木材1本1本に、番号を1つ1つ書き、使える材料を限りなく使って修復するという行程を聞き、丁寧な修復作業をしていることを学びました。
〇かやぶきの屋根の様子を見学しています。
〇土間にあたるところを見学しています
6月18日(木)に新城設楽支所設楽教育指導室、豊根村教育委員会の方に授業を見ていただきました。
1年生は理科、2年生は社会科、3年生は国語でした。生徒それぞれが真剣に授業に向き合っていました。
6月17日(水)T・Tの時間に、食育教室が行われました。豊根村保健センターの方から、郡体育大会に向けて、「頑張れる体」になるために必要なことを学びました。
「運動は、30分以内にたんぱく質をとることが大事。」「毎日たんぱく質を食べられるようにしたい。」とふりかえりに書いていました。頑張れる体になるよう、できることから少しずつできると良いですね。
6月17日(水)に小中合同レクリエーションを行いました。毎週水曜日の自主活動の日を原則に行っています。小学生と交流すること、運動の機会を増やすこと、午前中に日光を浴びることを目的に中学校では、健康委員会を中心に行っています。本日の氷鬼でも健康委員会の生徒が鬼をしていました。小学生は、逃げるのがうまいなと思う場面、中学生はやっぱり足が速いなと思う場面があり、それぞれ広い運動場を走り回っていました。中学生にとっては、期末テストが終わった日の自主活動で思い切り体を動かせたと思います。
6月15日(月)から17日(水)まで期末テストを行っています。毎日真剣に取り組む姿がみられます。その日のうちにおおよその教科でテストが返却されています。地道に頑張った人は、その結果が出ているようですね。
豊根村教育委員会
①午前6時までに警報が解除された場合は、平常どおり授業を行う。
*バスが運行されていない場合は、自宅待機とする。(広報無線を流す)
②午前6時の時点で、警報が発表されている場合は、休校とする。(午前6時30分までに、広報無線を流す。)
・気象状況等を判断して、速やかに下校させる。
・バスが運行されない場合や通学路の通行が危険と認められる場合は、保護者に連絡をとり、迎えにきていただく。
・名古屋地方気象台から発表される注意報・警報等の気象情報を把握するとともに気象・交通機関及び通学路の状況等を判断し、休校を決定する。
上記の内容については、気象状況、道路状況、被害状況等によって変更することもあるため、教育長と校長で協議し、判断する。
なお、中学校においては、停電等でICT機器が利用できない場合を除いて、休校時でも、「オンライン授業」を実施する。
令和3年4月1日